Noh Jesuより 日本の皆様へのメッセージ

日本の変化をきっかけとして、世界全体が大きく変わるであろうと私は確信しております。
日本人の繊細な心が、21世紀「人類のルネッサンス」に
大きな貢献を果たすことと思っています。
そのために、少しでも認識テクノロジーが貢献できればと願い、
私自身そこに一役を担えれば光栄と存じます。

 

行徳哲男先生から応援のお言葉

人間万歳! 東洋の時代を迎えて。
ノ先生、今から80年前に日本を訪れたアインシュタインが残した言葉です。
人類は進むべく進んで、その間に幾度も闘争を繰り返す。
そのうち人類は闘争に疲れ果てる時が来る。
そのとき人類は真の平和を求めて、
世界の盟主を揚げなければならない。

その盟主とは、武器や金の力ではなく、あらゆる国の歴史を越えた
最も古くて最も尊い家柄でなければならない。
アジアに始まってアジアに帰る。
それはアジアの最高峰、日本に立ち戻らねばならない。
我々は神に感謝する。
我々に神が日本という尊い国を作っておいてくれたことに。

ノ先生、共に手を握って、世界の平和のために頑張りましょう!

行徳哲男先生プロフィール
日本BE研究所所長。アメリカの行動科学、感受性訓練と日本の禅及び経営哲学を融合させたBasic Encounter Training 「人間開発、感性のダイナミズム」訓練を完成させ、感性(紛れもない自分)を取り戻す研修を行い、約1万8000人以上が参加。
プロゴルファー・青木功、プロテニスプレイヤー・松岡修造、プロ野球・王貞治など、数々の著名人に多大な影響を与え、その影響力は世界中の政財界・芸能界にも及ぶ。
現在、感性論哲学者 芳村思風氏、筑波大学名誉教授 村上和雄氏と共に、シンポジウムを通じて「21世紀の日本の使命」を担い得る青年達を育てる夢に賭けている。


概要
日時:2008年12月13日(土)
    講演会 13:30〜16:00(受付開始13:00)/ 懇親会 16:30〜17:30

会場:六行会ホール http://www.rikkoukai.com/
    品川区北品川2-32-3  TEL:03-3471-3200
    (京浜急行線「新馬場駅」北口から徒歩2分)

料金:講演会 6,000円 / 懇親会 2,000円
    (学生割引 各500円引)


主催・お問合せ:Peace Production(有) http://peace-production.jp/
           mail: info@peace-production.jp fax::03-3770-5812
協賛:NR JAPAN(株) http://www.nr-japan.co.jp/
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Noh Jesuの話を聞いた方々の体験談
「HITOTSU学」のすごさ、必要性がより明確になりました。21世紀のパラダイムとして世界に
発信させていくミッションを強く感じさせてくれました。
(68歳 男性 大学院学長 大学名誉教授)

 
以前に韓国に行った時、おばあさんに『日本人は帰れ!』と言われたことがあります。
そのくらい反日感情がある韓国人が、韓国からの批難を顧みずに日本の可能性と使命を
本気で語っている姿を見て感動しました。本当に私にも可能性があるし、人の役に
立ちながら感謝される生き方ができるんだと感じました。
(41歳 女性 自営業)


自分が今まで生きてきて日本で生まれたことに対しても価値も感じないし、経済的に
恵まれていても、幸せだと思っていませんでした。
だけど雑誌には、『日本人は、経済的に恵まれているのに自殺が多くて、贅沢なんだ』と
書いてあって、自分もそれをきいて「私は感謝ができないんだ」と自分を責めていました。
だけど、講演会の中での質問に対してNohさんは「日本人は心が繊細で相手を責めるよりも
自分を責める。それは心が弱いということではなくて、日本人の価値は別の観点からみないと
わからない」と言っていました。
どうして自分の心の葛藤が起きるのか、Nohさんの講演を聞いて、はじめてわかりました。
(22歳 女性 大学生)



開催レポート
年末の忙しい時期にもかかわらず、多くのご来場を賜りまして、大盛況のうちに終了いたしました。
誠にありがとうございました。

会場には、「国家革命」出版のお祝いにお場にふさわしく、着物でおいでになられた方や、またこれからの日本の担い手となる20〜30代の方が多かったのがとても印象的でした。


Nohさんとともに活動してきました塩見より、Nohさんの日本での13年間の活動内容のご報告と、韓国人であるNohさんが異国での偏見と差別の中、ここまで苦労して歩んできた道のりを語り、会場の多くの共感を呼びました。



アメリカで30年間活躍された関根さんからのご祝辞の中では、日本や日本人を改めて外からみた観点として、Noh Jesu氏の語るJAPAN MISSIONの必要性を強く語られました。


ライブドア事件の渦中にいた石山さんは、物質経済の危機と限界を感じ、人間の尊厳性の回復や、新しい資本主義経済のロードマップの必要性を強く訴えられ、「国家革命」にその鍵が書いてあるので、多くの方に読んで欲しいとお話になられました。



Noh Jesu氏より「国家革命」出版の謝辞とともに、この時代、この日本の進むべき道・ロードマップとしてJAPAN MISSIONが熱く語られました。


本日の講演内容に多くの皆さんが共感していただき、講演会終了後のサイン会には長蛇の列ができました。


   



懇親会では、行徳哲男先生もお祝いに駆けつけ、思いのこもった「書」とともに、熱い応援メッセージをいただきました。








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